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炭水化物が脂肪を増加させる張本人!
この事実、結構知らない人が多い。
未だに、中性脂肪の値が高いと出ているのに、油物を避ける人が居る。

中性脂肪の原因は炭水化物です。
炭水化物の摂取を少なくすると、あっと言う間に中性脂肪が下がって行きます。

糖尿病の為の食事制限は、ダイエットにも有効です。
肉食ダイエットと言う記事をみつけました。

はつらつ元気って雑誌です。

この雑誌の中で臨床のデータも交えて紹介されています。
沖縄徳洲会こくらクリニック院長の渡辺信幸先生が、2000人の患者さんに食事療法の指導を行った結果、改善率は90%を超えているそうです。

つまり、ほとんどの人達に効果があるってことです。

やる事は簡単!
肉・卵・チーズなど動物性タンパク質でお腹を満たしてしまう事。
徹底的に炭水化物を排除するのですね。

それなら恐らく、痩せて行きます。
血糖値も下がるでしょう。

野菜を食べろとも進めていない所が徹底しています。
野菜にも炭水化物が含まれているからです。

渡辺先生は、白米でお腹を満たす事は、栄養失調になっているのと同じだっていっています。
白米の栄養素は、動物性タンパク質に比べて遥かに乏しいからだそうです。

しかし、糖尿病でもない健康な人達がダイエットするには、まったく炭水化物を採らないって事はオススメできません。
肉をたらふく食って、少しだけ白米を食べましょう。
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夕食にどうしてもパンが食べたい人にはこのパンがいいかもしれません。
私は、夕食からお米やパンを食べない生活になって、1年たちます。

それ自体なんの苦もなく過ごしています。
もちろん、おかずの中に含まれている炭水化物は食べていますので、まったく炭水化物ゼロではありません。
お昼はご飯を食べてますし、朝もパンを食べていますので、炭水化物をゼロにしているわけではありません。
体重が減っていくぐらいの炭水化物に制限しているだけなのです。

私の場合は、夕食にお米やパンを食べなくても平気なのですが、中にはどうしてもパンを食べないと、ご飯を食べないとって人は多いと思います。
ご飯はだめでもせめてパンをって人には朗報です。

低糖質ふすまパンって言うのがありました。
低糖質ふすまパンは、糖質は極端に少なくなっているにもかかわらず、他の栄養価は増えているという優れものです。
食べた感じも普通の食パンと変わらない様で、食事に追加すると満足感が増すと思います。
試してみる価値ありますね。

ふすまパン・ハード食パン [黒ゴマ・ブラックペッパー] 【クール便】【糖質オフ/糖類ゼロ/食物繊維豊富】


ダイエットって言っても、様々なダイエットがありますよね。
私は、家でダイエットを行いました。
別段費用はかかっていません。

しかし、ただのダイエットと、美しく痩せるとは違うのかもしれません。
女性は、ただ単にダイエットするだけではダメなのですよ、きっと。
タルンってなってもダメですよね。
張りのあるお肌、胸は大きいままで。
結構注文が多いに違いありません。

私の様に、ただ単純に体重を落としてダイエットした!って言ってるだけで不十分なんですね。

じゃ、やっぱりエステにでも行かないと行けないですね。
体重も落としつつ、エステに行って引き締める。
これが効果的なのかな?

そんなエステが、今お試しキャンペーンやってるそうです。

スリムビューティハウス 体験応募キャンペーン
体験キャンペーンって魅力的ですね。
体験して、ダメだったらやめれば良いわけですから。

やっぱり、プロの行う手技はちがうようですね。
テレビを見ていたら、運動は食後がいいか、食前がいいかって話してました。
運動で脂肪を燃やしやすいのは食前だから、食前に運動する方がいいって結果でした。
こういう解説って、ダイエットをしたことが無さそうな太った学者さんが言ってるイメージがあります。
運動で脂肪を燃やす?
いや、燃えないでしょ(笑

よくよくカロリーと運動の関係を見てみると、純粋に運動で脂肪を消費しようとすると、すごい量の運動をしないといけないと言う結果になります。
30分程度の運動では脂肪を減らすことは不可能って計算になりそうです。
もちろん、毎日きちんと運動すれば少しづつ減っていくでしょう。

でも、毎日運動続けても減らない人は多い。
減っても、1ヶ月で1kgとか2kg減って拍手って状態です。

いやいや、そんな減量でいいんですか?って感じです。
私も以前、結構な量の運動をやりましたが、体重減りませんでした。

例えばスキーです。
本気でスキーをすると凄い運動量です。
しかも、1日丸々スキーって言うことも珍しくありません。
1日滑って、食事もあまり取らないのに体重はほとんど減りません。
減って500g程度。
あっ、途中でトイレ行きましたから、その減量分があるかもしれません。

ダイエットのための運動と考えた場合、運動して脂肪を燃やすって考えより、インシュリンの働きを抑えた方が効果的です。
意外と脂肪って生活上で消費されます。
糖よりはるかにエネルギー量が多い脂肪です。
人間って、もしもの時に脂肪として貯めてるんですから、使えるんです。
人間は、糖分が余るとインシュリンが分泌されます。
インシュリンの作用によって、糖分が中性脂肪に変化し細胞内に蓄えられます。

中性脂肪が生成されなくなると自然に中性脂肪は消費されます。
中性脂肪は、比較的速やかに消費されます。

皮下脂肪は少し遅いんでしょうかね。
私の場合、中性脂肪地は、一気に正常値になりました。
体重も8kg減りましたから、内臓脂肪が減ったって事ですよね。
ダイエットといえば運動です。

運動してダイエットしようって人は多いですよね。

それこそ健康的だって。

しかし、一度脂肪になってしまったエネルギーを、運動だけで消費しようとすると凄い量の運動が必要なんですよ。

運動のカロリー換算表を見たことありますか?

凄い量の運動が必要です。
しかも、有酸素運動で。


運動はカロリー消費のために行うのではない!



ダイエットのために運動は有効です。

しかし、みんな間違ってるんですね。


運動は、食後すぐに始めなければ意味がありません。

あっ、意味が無いというと誤解を招きますね。


食後すぐに運動しないと、効果が薄く大変なんです。


運動は、カロリーを消費するためではなく、血糖値を上昇させないために行うのです。

ですから、食後直ぐに始めないと、直ぐに血糖値が上がってしまいます。


私の場合、朝と昼は炭水化物を摂取していました。

なんと、言っても、脳で消費できるエネルギーは糖分だけです。


まったく、炭水化物を食べないとなると、頭が回らないって事になりかねません。

でも、炭水化物を摂取しても、緩やかに上げたい。


そのための運動です。

糖質は燃えやすいので、運動すると直ぐに消費されます。


ですから、食後すぐに軽い運動をするだけで、摂取した炭水化物が消費されます。

血中の炭水化物から消費されるので、血糖値の上昇を抑える事ができます。


血糖値の上昇が抑えられると太らないわけです。


だから、


運動は食べてすぐやれ!

です。


歩くってのが一番いいそうです。

早足で15分~20分歩く。

すると、血糖値は上がらない、ストレス解消になる、有酸素運動で活性が上がる。

いいことずくめですね。


しかし、しかしです。

忙しいサラリーマンにそんな時間ないってって事もありますね。

外に昼食を食べに行き、遠回りして帰る。

って、事も必要かもしれませんね。

私がやった運動とは



じゃあ、私がやった運動は何だったのでしょうか?

私の場合、ステップを踏むです。


ステップって、できればダンスのステップを踏めれば楽しくていいですよね。

練習のつもりでステップ踏んでいれば、15分ぐらいすぐに経ちます。


でも、そんなにいいものではありません。

私の場合、足踏み程度のステップ。


そんな、簡単な運動でも効果があります。


だって、血糖値が急激に上がらなければいいんですから。


簡単なステップ踏むことから初めて見てはいかがですか?

簡単な事で、効果は絶大ですよ。

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