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皆さんは、視界に何かが飛んでいる様な状態ではありませんか?

私が、それに築いたのは、まだ若いときでした。

20代だったと思います。

目の中に黒いもの見える。

その当時話題になっていたのが、眼底にできるガン。

悪性黒色腫などのガンが、眼底に出来る事があるって報道です。


結構、心配性な私は眼科へと行きました。

調べてもらった結果は「飛蚊症」

生理的飛蚊症って診断でした。

網膜剥離も考えられますって事だったので一安心でした。

この飛蚊症、一度なると長い付き合いとなります。

結構視界の中心に出現したりすると厄介です。

うっとうしいったらない。

治す方法は無いって聞かされました。


ところが、最近は回復するって情報が入っています。

テレビでも取り上げられている、アントシアニン。

このアントシアニンが視力回復だけでなく、飛蚊症の改善にも効果があると言うのです。

このアントシアニンが大量に含まれているのがアサイベリープラスマカなのです。

アサイベリープラスマカ 31粒入のアントシアニンは、目の毛細血管、水晶体、網膜に素早く吸収されて、かすみやぼやけ、眼精疲労に素早く効果があるそうです。

回復しないと思っていた飛蚊症に効果がある。

しかも視力回復にも!

これ、試してみない手はないですね。

アサイベリープラスマカ 31粒入

アサイベリープラスマカ 31粒入
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血糖値が高くて気になっている方に、最近評判になっているお茶があるのですが、ご存知ですか?

各種の健康雑誌に掲載されているのがテンペ菌発酵茶です。

このテンペ菌発酵茶で、ヘモグロビンA1Cの値が、9.4から5.5に下がったって人の体験談が掲載されています。
この方、缶コーヒーを毎日5〜6本飲んでいたそうですので、糖尿病になるのも当然と言えますね。

缶コーヒーは糖分が以上に多いですから。

その缶コーヒーをやめて食事制限をしたそうですが、血糖値は下がらなかったそうです。


HA1Cが9.4ですから、かなりインスリンが出にくくなっているのでしょうね。

そこまで行く前に減量を開始すれば、結構速く数値は落ちると思います。


しかし、テンペ菌発酵茶を飲み始めて2ヶ月でかなり回復したそうです。

テンペ菌発酵 楽原茶 スティックタイプ 96本入り

このテンペ菌は、インドネシア伝統の食品の名前。

その発酵の元になっているのがテンペ菌なのです。

様々な効能のある茶葉をブレンドし、テンペ菌発酵させることで腸壁から吸収しやすくしているのです。

これ試してみない手はありません。

私も試してみたいと思っています。
TVCMを見ました。
血糖値が気になる方に!特保です。

豆豉エキス

豆豉って、大豆の発酵食品なんですね。
黒大豆を水で戻し、麹と酵母を加えて発酵させて作るそうです。

この豆豉をエキスかした物が豆豉エキス。
日本サプリメントが様々な食材をテストした結果、豆豉エキスだけが血糖値の吸収を穏やかにさせる働きがある事を発見したそうです。

中国では豉豆と書くんでしょうかね?

糖の吸収を穏やかにする。
この穏やかってことが非常に重要です。
糖が一気に吸収されると血糖値が閾値を超えます。
超えてしまうとインスリンが分泌し、膵臓も疲弊しますし、中性脂肪が増加します。
中性脂肪は内臓脂肪になり、万能健康物質アディポネクチンの生成を阻害します。

糖の吸収を穏やかにできれば、ダイエット効果も期待できます。
低インシュリンダイエットにも持ち込めますね。

人間の体は、様々な酵素物質によって成り立っています。
すごいシステムですね。
この糖代謝システムで重要な物質がインスリンでありアディポネクチンであったりすます。
さらに、もっと根本的に、糖質を小腸から吸収する物質がα−グルコシターゼだそうです。

α−グルコシターゼは、しょ糖をやマルロース等をブドウ糖に分解します。
ブドウ糖に分解されないと小腸内には取り込まれません。
だから、血糖値も上がらない。

このα−グルコシターゼを抑制する事ができれば、糖の吸収は緩やかになるのです。
豆豉エキスは、α−グルコシターゼの働きを抑える作用があるのです。

豆豉エキスを食事の際に使用する事により、血糖値の上昇を抑える事ができるわけです。
自然の産物である豆豉を使った食品。
薬を使用せずに、血糖値管理ができるのであればいいですよね。
糖尿病!
言わずと知れた、過食により起こる生活習慣病です。
と言っても、太ってるからと言ってなるものでもなく、内臓脂肪が増える事で起こる様です。

しかも、糖質その物より、糖質の燃えかすであるAGEが血管を脆くする様です。

AGEは様々な臓器に障害を起こします。

網膜、腎臓、末梢血管。
もちろん、脳の末梢血管にも悪影響を与える様です。

最悪の悪者がAGEって感じです。

このAGE値が血中にどれぐらいあるかで、糖尿病の合併症が発症するかどうかが決まります。

最近ネットを徘徊していると、凄い商品を発見したんです。
アポラクトフェリンを主成分とする商品。
アポラクトフェリンは、ラクトフェリンから鉄分を取り除いたものだそうです。

ラクトフェリンは、母乳の中に多く含まれているタンパク質らしいのです。
腸内の悪玉菌と善玉菌のバランスを取る作用があるそうです。

なんでも、抗菌効果が非常に高い物質だそうです。

さらに、ラクトフェリンはガン細胞やウィルス感染細胞を見つけると細胞を傷付けずに悪いところのみを殺すキラー細胞を活性化させる効能があると言うのです。
ガンやウイルス感染、水虫にまで効果があると言うのです。

これは凄いですね。
そして、極めつけは、AGEとくっ付き、対外に排出する作用があるそうなのです。
悪の象徴の様な最悪の悪玉AGEを駆除する働きがあると言うのです。

なんだか、調べるとすばらしい物質の様に思えて来ます。
ラクトフェリンから鉄分を除去し、更に効果を高めたものがアポラクトフェリンだと言う事です。

そんな素晴らしい商品があれば服用してみたいです。
一度糖尿病になると、血糖値が安定していてもAGEによる合併症の恐怖からは逃げられません。
血管障害が起こるのではないか心配でならないのです。


アポラクトフェリンがその恐怖を緩和してくれるでしょうか?

アポラクトフェリンスリム
って商品がある様です。
この商品、ダイエットに効果のある、ギムネマ、杜仲などのエキスも含んでいて、更に、アポラクトフェリンを含むと言う総合ダイエットサプリなのだそうです。

アポラクトフェリンを摂取しながら、ダイエットってちょっと凄いですね。
成人病検診で眼底カメラを受けますよね。
初めなんで眼底カメラを受けるのかって思ってました。
しかも、だいたい片目ですよね。

この眼底検査、もちろん緑内障の検査、更に糖尿病網膜症の検査も行っているんですね。

以前ブログに書いた、乳頭陥凹も緑内障の初期症状として認識されています。
だんだんと視神経が圧迫されて視野が欠けたりするんですね。

しかし、こと糖尿病網膜症では、この眼底カメラで異常が発見される状態ではかなり進行している状態だと言われました。
あっ、眼科でです。

眼科医によると、糖尿病網膜症の初期症状を発見しようとすると散瞳薬を用い瞳孔を広げないといけないとの事。
瞳孔を広げると、初期病変の起こりやすい周辺部を見ることが出来ます。

眼底カメラでは中心部しか見れないんですね。

更に、単純網膜症は網膜内に限定されていることも多く、これを発見するためには立体的に網膜を見ないといけないそうです。

瞳孔を広げた上で双眼型顕微鏡で覗くことで立体で見ることができるのですね。

造影検査もあります。
蛍光眼底検査は、造影剤を血管に注入し、血管を浮き上がらせることで、コブ状になった血管や閉塞などがはっきりとわかるそうです。

眼球の超音波検査もできるそうなので、専門の眼科医に相談が必要ですね。

年に1度は検査をした方がよいそうです。

私は、半年に一度程度見ておいたほうがいいといわれました。
現在のところ緑内障って診断はされないようですが、将来的に進行しだしたら点薬が必要だそうです。

最近は、緑内障で失明って事は少なくなったそうですが、少し心配ですね。
ついでに網膜症の検査も受けといたほうがいいですね。

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